注意: ホームページを2026年3月5日に更新しましたが、既にに参加・演題登録をされている方は手続き不要です。
参加登録は引き続きPeatixから可能です
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■基本情報
名称:第9回分子ロボティクス年次大会
日時:2026年3月12日(木), 13日(金)
場所:東北大学 片平キャンパス さくらホール (現在地からの経路検索)
■参加・発表登録 締め切り 2026年2月20日(金)正午(←延長しました) 演題登録は締め切りました
発表演題登録フォーム
https://forms.gle/AsvdVVa1ciMNMHor8
参加登録フォーム
https://molbot-fy2025.peatix.com
■表彰
学生プレゼンテーション賞
若手研究奨励賞(学生および博士学位取得後5年以内の研究者)
※発表登録時に応募してください。奮ってご応募ください。若手研究奨励賞はポスター発表からのみセレクションされます。
※若手研究奨励賞(ポスター賞)を過去に受賞したことがある方は、今回応募くださっても、選考には含まれないことをご了承ください(同一の賞の複数回受賞は不可)。
■プログラム
2026年3月12日 (13:00-18:30)
- 12:30~13:00 受付
- 13:00~13:05 開会の挨拶
- 13:05~14:05 学生発表セッション
- 14:05~14:55 特別講演1 瀧口金吾 先生(名古屋大学)
「レールの向きとモーターの数 (細胞骨格と分子モーターを利用する際の重要な留意点)」
- 14:55~15:05 休憩
- 15:05~15:45 特別セッション1 TBA
- 15:45~15:50 移動
- 15:50~16:35 ポスター発表 (奇数)
- 16:35~17:20 ポスター発表(偶数)
- 17:20~17:30 休憩・移動
- 17:30~18:20 特別講演2 村田智先生(東北大学)「分子ロボティクス 来し方行く末(仮題)」
- 18:20~18:30 集合写真・アナウンス
- 18:30~19:50 技術交流会
2026年3月13日 (9:00-17:45)
- 09:00~09:30 受付
- 09:30~10:30 特別セッション2「タンパク質デザインのフロンティア」
- 彭祖癸 先生(東京農工大学)「大きな膜ペプチドナノポアを作る」
- 本田信吾 先生(ワシントン大学)「タンパク質でオリガミする」
- 10:30~10:40 休憩
- 10:40~12:10 特別セッション3「分子マシンの原理と設計」
- 鳥谷部祥一 先生(東北大学)「分子が動くということについて,物理は何を教えてくれるのか」
- 豊田良順 先生(東北大学)「バイオ展開を見据えた人工分子マシンの設計・開発」
- 岸田康平 先生(東北大学)「細菌細胞間DNA輸送分子マシンの研究(仮)」
- 12:10~13:10 昼食
- 13:10~13:55 ポスター発表 下一桁が0-4
- 13:55~14:40 ポスター発表 下一桁が5-9
- 14:40~14:50 休憩・移動
- 14:50~15:00 協賛企業プレゼンテーション
- 15:00~16:00 分子ロボットの社会実装に向けて
- 米田一路 先生(山梨大学)「水環境における細菌汚染のモニタリングと健康リスク評価」
- 中山敬太 先生(早稲田大学)「因果関係の科学的不確実性に伴う製品安全をめぐる課題構造と予防的アプローチ―ナノ・マイクロプラスチック汚染とPFAS汚染を事例に―」
- 16:00~16:10 休憩
- 16:10~17:15 一般口頭発表
- 17:15~17:45 総会・閉会式・表彰式